ラヴニカへの回帰

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*4月8日に公開されたキービジュアルには[[思考を築く者、ジェイス/Jace, Architect of Thought]]と[[竜英傑、ニヴ=ミゼット/Niv-Mizzet, Dracogenius]]が描かれている。
 
*4月8日に公開されたキービジュアルには[[思考を築く者、ジェイス/Jace, Architect of Thought]]と[[竜英傑、ニヴ=ミゼット/Niv-Mizzet, Dracogenius]]が描かれている。
*新たな[[土地]]の[[サブタイプ]]として[[門]]が登場。[[混成カード]]も再登場している。新[[キーワード処理]]は[[留置]]と[[居住]][[超過]]、[[解鎖]]、[[活用]]。
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*新たな[[土地]]の[[サブタイプ]]として[[門]]が登場。[[混成カード]]も再登場している。新[[キーワード処理]]は[[留置]]と[[居住]]。新[[キーワード能力]]は[[超過]]、[[解鎖]]、[[活用]]。
 
*登場[[ギルド/Guild|ギルド]]は
 
*登場[[ギルド/Guild|ギルド]]は
 
**[[アゾリウス評議会/The Azorius Senate]]([[白青]]、留置)
 
**[[アゾリウス評議会/The Azorius Senate]]([[白青]]、留置)

2012年9月17日 (月) 16:51時点における版

ラブニカへの回帰/Return to Ravnica
シンボル
略号 RTR
コードネーム hook
発売日 2012年10月5日
セット枚数 全274種類

ラヴニカへの回帰/Return to Ravnicaは、ラヴニカへの回帰ブロックの1番目の大型エキスパンション

目次

概要

プレリリース

今作のプレリリースでは、ミラディン包囲戦でも採用されたプレリリース専用ブースターである5種類の『ギルド・ブースター』が用いられる。ギルド・ブースターにはプレリリース・カードが封入されており、大会中にデッキに入れてプレイすることが出来る

エントリーセット

イベントデッキ

パッケージ・イラスト

デザイン

デザイン・チーム Ken Nagle (lead)
Zac Hill
Alexis Janson
Mark Rosewater
Ken Troop
調整チーム Erik Lauer (lead)
Zac Hill
Dave Humpherys
Tom LaPille
Adam Lee
Billy Moreno
Shawn Main

参考

関連リンク

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