ギルド門侵犯

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*7月12日~15日(現地時間)に開催された「[http://www.comic-con.org/ SAN DIEGO COMIC-CON INTERNATIONAL]」で14日(日本時間)に行われたパネル「What's New With Magic: The Gathering」で発表された。日本語名称は8月1日に発表された。
 
*7月12日~15日(現地時間)に開催された「[http://www.comic-con.org/ SAN DIEGO COMIC-CON INTERNATIONAL]」で14日(日本時間)に行われたパネル「What's New With Magic: The Gathering」で発表された。日本語名称は8月1日に発表された。
 
*パネルで公開されたキービジュアルには[[ギデオン・ジュラ/Gideon Jura (ストーリー)|ギデオン]]とボロス軍の新ギルドマスター、オレリアが描かれている。
 
*パネルで公開されたキービジュアルには[[ギデオン・ジュラ/Gideon Jura (ストーリー)|ギデオン]]とボロス軍の新ギルドマスター、オレリアが描かれている。
*2012年12月24日から一週間の間DailyMTGは過去記事のみの掲載だったが、トップのギフトボックスをクリックするとギルド門侵犯のプレビューカードが見れる企画が行われていた。各ギルドの固有メカニズムを持つ[[レア]]が1枚づつプレビューされた。
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*2012年12月24日から一週間の間DailyMTGは過去記事のみの掲載だったが、トップのギフトボックスアイコンをクリックするとギルド門侵犯のプレビューカードが見れる企画が行われていた。各ギルドの固有メカニズムを持つ[[レア]]が1枚づつプレビューされた。
  
 
===プレリリース===
 
===プレリリース===

2013年1月5日 (土) 16:02時点における版

ギルド門侵犯/Gatecrash
シンボル 亀裂の入ったギルド門
略号 GTC
コードネーム Line
発売日 2013年2月1日
セット枚数 全249種類

ギルド門侵犯/Gatecrashは、ラヴニカへの回帰ブロックの2番目のセット。

キャッチコピーは「我らがギルドのために/Fight For Your Guild」。

目次

概要

プレビュー

  • 7月12日~15日(現地時間)に開催された「SAN DIEGO COMIC-CON INTERNATIONAL」で14日(日本時間)に行われたパネル「What's New With Magic: The Gathering」で発表された。日本語名称は8月1日に発表された。
  • パネルで公開されたキービジュアルにはギデオンとボロス軍の新ギルドマスター、オレリアが描かれている。
  • 2012年12月24日から一週間の間DailyMTGは過去記事のみの掲載だったが、トップのギフトボックスアイコンをクリックするとギルド門侵犯のプレビューカードが見れる企画が行われていた。各ギルドの固有メカニズムを持つレアが1枚づつプレビューされた。

プレリリース

  • 1月26,27日に行われる。ラヴニカへの回帰と同じく各ギルドのプレリリース・セットを選ぶ事ができる。

エントリーセット

イベントデッキ

パッケージ・イラスト

デザイン

デザイン・チーム Mark Rosewater (co-lead)
Mark Gottlieb (co-lead)
Joe Huber
David Humpherys
Ethan Fleischer
Shawn Main
調整チーム David Humpherys (lead)
Zac Hill
Mark Globus
Mark Purvis
Max McCall
Gavin Verhey

参考

関連リンク

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