トーク:マルフェゴール/Malfegor

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2009年2月21日 (土) 03:04時点における124.255.151.126 (トーク) - whois による版
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  • 普通にプレイできる頃には手札の枚数を相手のクリーチャーの数以下になるように調整することもそう難しいことではないだろう。(220.211.65.214)

これはどういう意味なのでしょうか?「手札枚数>相手のクリーチャー数」である分には、上回る分が(もともと強制ディスカードかつ布告効果はノーコストではあるものの)無駄撃ちとなりもったいないと感じられますが、逆(手札<クリーチャー数)になるように「調整」することを推奨する意味が分かりません。効果の勘違いでしょうか。--210.159.196.129 2009年2月17日 (火) 14:23 (JST)

「手札の枚数を相手のクリーチャーの数以下になるように」なら「手札の枚数=相手のクリーチャー数」も含んでいるので、「無駄撃ちにならないように」という意味には取れますね。まあ、ここは多少表現を変えても良いかもしれません。--124.255.151.126 2009年2月21日 (土) 03:04 (JST)
  • 「コストパフォーマンスからするとデメリットとしての面が強いようだ」とありますが、色拘束の強い伝説のクリーチャーでも6マナ6/6飛行はデメリットが必要となるものなのでしょうか。戦慄/Dread刃の翼ロリックス/Rorix Bladewingのことを考えると疑問に感じるのですが…。--DDD. 2009年2月21日 (土) 00:17 (JST)
確かに、インベイジョンの伝説のドラゴンなどと比較しても、6マナ(色マナシンボル4つ)6/6飛行にデメリットが必要とはあまり思えませんね。--124.255.151.126 2009年2月21日 (土) 03:04 (JST)
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