三原槙仁

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[[世界選手権06]]で初の[[プロツアー]]サンデー進出。驚異的な引きを連発し、見事に世界王者となった。
 
[[世界選手権06]]で初の[[プロツアー]]サンデー進出。驚異的な引きを連発し、見事に世界王者となった。
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[[グランプリ岡山08]]において国内イベント初戴冠。
  
 
*たとえば[[ウィニー]]相手に追い詰められた状況下で、[[ドラゴンの嵐/Dragonstorm]]をプレイしようとした際に計算違いで[[マナ]]が足りず、仕方なく[[撤廃/Repeal]]を[[プレイ]]すると[[キャントリップ]]で3枚目の[[炎の儀式/Rite of Flame]]を[[トップデッキ]]し、大逆転勝利をものにした、など。
 
*たとえば[[ウィニー]]相手に追い詰められた状況下で、[[ドラゴンの嵐/Dragonstorm]]をプレイしようとした際に計算違いで[[マナ]]が足りず、仕方なく[[撤廃/Repeal]]を[[プレイ]]すると[[キャントリップ]]で3枚目の[[炎の儀式/Rite of Flame]]を[[トップデッキ]]し、大逆転勝利をものにした、など。
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==主な戦績==
 
==主な戦績==
*[[日本選手権08]] ベスト8
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*[[グランプリ岡山08]] 優勝
*[[プロツアーハリウッド08]] ベスト8
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*[[日本選手権08]] ベスト8
*[[The Finals07]] ベスト8
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*[[プロツアーハリウッド08]] ベスト8
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*[[The Finals07]] ベスト8
 
*[[プロツアーヴァレンシア07]] ベスト8
 
*[[プロツアーヴァレンシア07]] ベスト8
 
*[[世界選手権06]] 優勝
 
*[[世界選手権06]] 優勝
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==代表的なデッキ==
 
==代表的なデッキ==
*[[ジョイタイム]]([[プロツアーハリウッド08]]ベスト8)
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*[[ジョイタイム]]([[プロツアーハリウッド08]] ベスト8)
*[[エルフ (デッキ)#時のらせんブロック+ローウィン・ブロック期|黒緑エルフ]]([[The Finals07]] ベスト8)
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*[[エルフ (デッキ)#時のらせんブロック+ローウィン・ブロック期|黒緑エルフ]][[The Finals07]] ベスト8)
*[[青白トロン#エクステンデッド|青白トロン]]([[プロツアーヴァレンシア07]]ベスト8)
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*[[青白トロン#エクステンデッド|青白トロン]][[プロツアーヴァレンシア07]] ベスト8)
*[[ドラゴンストーム#ラヴニカ・ブロック+時のらせんブロック期|ドラゴンストーム]]([[世界選手権06]]優勝)
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*[[ドラゴンストーム#ラヴニカ・ブロック+時のらせんブロック期|ドラゴンストーム]][[世界選手権06]] 優勝)
*[[CAL]](Confinement Assult Life)
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*[[CAL]]
*[[ウルザトロン]](レイザートロン)
+
*[[ウルザトロン]](レイザートロン)
*[[ゴブリン召集]]([[日本選手権04]]ベスト8)
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*[[ゴブリン召集]][[日本選手権04]] ベスト8)
*[[青白コントロール#オンスロート・ブロック+ミラディン・ブロック期|青白コントロール]]([[The Finals03]] 準優勝)
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*[[青白コントロール#オンスロート・ブロック+ミラディン・ブロック期|青白コントロール]][[The Finals03]] 準優勝)
*[[サイカトグ#オデッセイ・ブロック+オンスロート・ブロック期|サイカトグ]]([[日本選手権03]]ベスト8)
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*[[サイカトグ#オデッセイ・ブロック+オンスロート・ブロック期|サイカトグ]][[日本選手権03]] ベスト8)
  
 
==参考==
 
==参考==
*[[実在の人物]]
 
 
*[http://diarynote.jp/d/57837/ Systematic MagictheGathering 研究雑記](本人のブログ)
 
*[http://diarynote.jp/d/57837/ Systematic MagictheGathering 研究雑記](本人のブログ)
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*[[実在の人物]]

2008年11月25日 (火) 21:55時点における版

三原 槙仁(みはら まきひと)は、国内大会で安定した成績を残す、名実共に九州を代表するマジックプレイヤー

海外大会はおろか、国内グランプリにすらほとんど参加していないにも関わらず、日本選手権The Finals5期連続ベスト8という驚異的な安定感を見せる。かつて、地元大分のDCI認定大会であまりにも勝ちすぎたため、米国のDCIから虚偽報告ではないかと調査が入ったという逸話を持つ。

ニックネームは「マッキー」、「ラミハル」および「レイザーラモハルHG」。最後の元ネタはもちろん2005年にブレイクした芸能人日本選手権05優勝デッキレイザートロンもここから付けられた。

世界選手権06で初のプロツアーサンデー進出。驚異的な引きを連発し、見事に世界王者となった。

グランプリ岡山08において国内イベント初戴冠。

主な戦績

その他プロツアー出場、PTQ優勝多数

代表的なデッキ

参考

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