頂の猿人/Summit Apes

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[[山]]を[[コントロール (ルール用語)|コントロール]]している場合に限り、[[威圧の容貌/Imposing Visage]]と同様の[[回避能力]]を得られる[[頭でっかち]][[クリーチャー]]。
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[[山]]を[[コントロール (ルール用語)|コントロール]]している場合に限り、[[威迫]]を得られる[[頭でっかち]][[クリーチャー]]。
  
 
[[点数で見たマナ・コスト]]以上の[[パワー]]を持つ点は評価できるが、[[除去]]に弱いのが難点。
 
[[点数で見たマナ・コスト]]以上の[[パワー]]を持つ点は評価できるが、[[除去]]に弱いのが難点。
しかし能力とサイズは噛み合っており、局面によって1対2交換を狙うことも可能。
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しかし[[能力]]とサイズは噛み合っており、局面によって1対2交換を狙うことも可能。
  
 
==関連カード==
 
==関連カード==

2015年7月14日 (火) 20:01時点における版


Summit Apes / 頂の猿人 (3)(緑)
クリーチャー — 類人猿(Ape)

あなたが山(Mountain)をコントロールしているかぎり、頂の猿人は威迫を持つ。(それは2体以上のクリーチャーによってしかブロックされない。)

5/2

コントロールしている場合に限り、威迫を得られる頭でっかちクリーチャー

点数で見たマナ・コスト以上のパワーを持つ点は評価できるが、除去に弱いのが難点。 しかし能力とサイズは噛み合っており、局面によって1対2交換を狙うことも可能。

関連カード

サイクル

ワールドウェイクの、特定の基本土地タイプを持つ土地コントロールしている場合に機能する能力を持つクリーチャーサイクル。いずれもアンコモンで、友好色1つの基本土地タイプを参照する。

参考

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