Living Wall

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頑丈な[[壁]][[アーティファクト]]。
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頑丈な[[壁]][[アーティファクト・クリーチャー]]。[[タフネス]]6とそもそも頑丈なところに、[[起動コスト]]1[[マナ]]での[[再生]]は非常に優秀。[[パワー]]がまったくないので、ただ倒されないだけではあるが。
[[タフネス]]6とそもそも頑丈なところに、[[起動コスト]]1での[[再生]]は非常に優秀。
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[[パワー]]がまったくないので、ただ『倒されない』だけではあるが。
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*[[リバイズド]]を最後に絶版状態のカード。
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[[再生]]能力を持つ[[]]は、後に[[黒]]や[[緑]]をイメージする形となった。
[[画像:Living Wall|イラスト]][[フレイバー・テキスト]]も、かなりグロテスクで猟奇的。
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これらから[[第4版]]での『国際化』の妨げになると判断され削除された。
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*グロテスクな{{Gatherer|id=29|イラスト}}や、猟奇的かつ狂気を孕んだ[[フレイバー・テキスト]]が一部で有名。黎明期でないと決して見ることが出来ないデザインである。
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{{フレイバーテキスト|Some fiendish mage had created a horrifying wall of living flesh, patched together from a jumble of still-recognizable body parts. As we sought to hew our way through it, some unknown power healed the gaping wounds we cut, denying us passage.}}
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*文を訳すると、狂気的な魔道士が生み出したことと、再生持ちとなっている理由が記されている。
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<!--日本語訳がないことと、全文訳はあまりにグロテスクなので断念。-->
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*[[第4版]]での「国際化」の妨げになると判断され削除された。
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**しかしながら[[Magic Online]]でのみ発売される[[Masters Edition 4]]に[[再録]]され、イラストもフレイバー・テキストにも変更はなかった。
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*[[再生]]が[[常磐木]]から外れたため、今後[[同型再版]]が行われる可能性はまずないと考えられる。
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**同じ[[次元/Plane]]と「歴史」をテーマとする[[ドミナリア]]で登場した[[悠久の壁/Amaranthine Wall]]は、これの[[リメイク]]だろう。
  
 
==参考==
 
==参考==
*[[カード個別評価:リバイズド(3rd)]]
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*[[カード個別評価:リバイズド・エディション]] - [[アンコモン]]
*[[カード個別評価:アンリミテッド(2nd)]]
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*[[カード個別評価:アンリミテッド・エディション]] - [[アンコモン]]
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*[[カード個別評価:Masters Edition 4]] - [[アンコモン]]

2023年8月30日 (水) 21:24時点における最新版


Living Wall (4)
アーティファクト クリーチャー — 壁(Wall)

防衛(このクリーチャーは攻撃できない。)
(1):Living Wallを再生する。

0/6

頑丈なアーティファクト・クリーチャータフネス6とそもそも頑丈なところに、起動コスト1マナでの再生は非常に優秀。パワーがまったくないので、ただ倒されないだけではあるが。

再生能力を持つは、後にをイメージする形となった。

Some fiendish mage had created a horrifying wall of living flesh, patched together from a jumble of still-recognizable body parts. As we sought to hew our way through it, some unknown power healed the gaping wounds we cut, denying us passage.

[編集] 参考

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