唯一構築戦で使われたドローン。理由は親和がついていて飛んでいるから。
頭蓋囲い/Cranial Platingの登場により、飛行による回避能力が重要視された結果、日の目を見ることになった。 他にも親和つきの飛行クリーチャーは数体いるが、シングルシンボルなのはこれだけで、その辺りも高評価となったものと思われる。
アーティファクト対策が利かないという利点が大きい。