厳粛な空護り/Somber Hoverguard

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2008年2月29日 (金) 01:43時点におけるNovember (トーク | 投稿記録)による版
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唯一構築戦で使われたドローン。理由は親和がついていて飛んでいるから。

頭蓋囲い/Cranial Platingの登場により、飛行による回避能力が重要視された結果、日の目を見ることになった。 他にも親和つきの飛行クリーチャーは数体いるが、シングルシンボルなのはこれだけで、その辺りも高評価となったものと思われる。

アーティファクト対策が利かないという利点が大きい。

参考

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