ひらめきの瞬間/Eureka Moment

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[[アドバンテージ]]を取りながら6[[マナ]]へのジャンプアップが可能なため、[[青]]系の[[コントロール (ゲーム用語)|コントロール]]戦略に噛み合っている。しかし4[[ターン]]目以降ともなると手札に土地が残っていないことも多く[[マナ加速]]としての信頼性にやや欠ける。
 
[[アドバンテージ]]を取りながら6[[マナ]]へのジャンプアップが可能なため、[[青]]系の[[コントロール (ゲーム用語)|コントロール]]戦略に噛み合っている。しかし4[[ターン]]目以降ともなると手札に土地が残っていないことも多く[[マナ加速]]としての信頼性にやや欠ける。
 
同時期の[[スタンダード]]には[[多元宇宙の警告/Behold the Multiverse]]という強力なライバルが存在するのも逆風。
 
同時期の[[スタンダード]]には[[多元宇宙の警告/Behold the Multiverse]]という強力なライバルが存在するのも逆風。
 
  
 
主戦場は[[リミテッド]]。8個以上の土地を参照するカードと組み合わせるのが吉。
 
主戦場は[[リミテッド]]。8個以上の土地を参照するカードと組み合わせるのが吉。

2021年5月9日 (日) 12:01時点における版


Eureka Moment / ひらめきの瞬間 (2)(緑)(青)
インスタント

カード2枚を引く。あなたは、あなたの手札から土地カード1枚を戦場に出してもよい。


多色になり土地手札から戦場に出す効果が付いた運命編み/Weave Fate成長のらせん/Growth Spiral都の進化/Urban Evolutionのちょうど中間のドロー枚数。

アドバンテージを取りながら6マナへのジャンプアップが可能なため、系のコントロール戦略に噛み合っている。しかし4ターン目以降ともなると手札に土地が残っていないことも多くマナ加速としての信頼性にやや欠ける。 同時期のスタンダードには多元宇宙の警告/Behold the Multiverseという強力なライバルが存在するのも逆風。

主戦場はリミテッド。8個以上の土地を参照するカードと組み合わせるのが吉。

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関連カード

サイクル

ストリクスヘイヴン:魔法学院の、コモン対抗色呪文サイクルインスタントソーサリーで、それぞれリミテッドの2色のアーキタイプに対応している。

参考

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