トーク:ドミナリア

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2018年5月3日 (木) 16:32時点における115.69.238.172 (トーク) - whois による版
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「カードに隠された歴史」の節に関して、一部あるいは全ての内容がこじつけかではないか、という編集合戦が起きているので議論ページを作成します。「編集内容の要約」での議論は避け、以降の議論はこちらで行って下さい。とりあえず、エキスパンション名を散りばめているという点については意図したものである確率は非常に高いので、利用者:126.78.1.94さんの行った全体に渡ってのコメントアウトは取り除きました。--Taxin 2018年5月3日 (木) 15:39 (JST)

「編集内容の要約」を議論に使いながら編集合戦するのはやめましょう。私見ですが、フレイバー・テキストに20以上のエキスパンション名が隠れているのを偶然で片付けることはできないと思います。--紙餅 2018年5月3日 (木) 15:42 (JST)

ご指摘の通り意図している可能性が高い点については否定しませんが、意図しているかどうかは公式が決めることです。公式の枠外で議論になる内容を掲載することは他の利用者にも迷惑となるため、掲載することはできないと考えます。--126.78.1.94 2018年5月3日 (木) 15:44 (JST)
ほぼ全てのエキスパンション名の単語がカード名やフレイバー・テキストに埋め込まれていることは事実であり、公式の意図とは関係ありませんよね。現在の記述に「公式の意図」とか「デザイナーの遊び心」とかの記述はないわけで、コメントアウトする必要はないのではないでしょうか。--紙餅 2018年5月3日 (木) 16:17 (JST)

横から意見の差し挟みを失礼致します。「理があるのかないのか」「確率が高いか低いか」の話ではどうしても主観的な話になってしまい、結論がまとまると思えません。「公式か非公式か」である線引きも思った以上に難しく、例えば公式ソースが消えた時点でそれは「個人の記憶にある主観」にしか過ぎなくなります。(さらに言えば当wikiには非公式情報も各記事に多分に含まれているでしょう。)しかしながら、こういったパズルの欠片をばらまいて謎を解かせる遊びは近年の公式サイドの姿勢として見られるもので、件の記事はよくまとまっておりこれをコメントアウトしてしまうのは惜しいとも思います。ドミナリア双頭巨人/Two-Headed Giantウェザーライトへの乗艦/Board the Weatherlightのフレイバー・テキストなど、他のカードにもMTG用語が散見されるくらいですから、「名前が隠されているのではないか、と噂されている。これはあくまで推量であり、現在は非公式である。」旨の一文を加えることで掲載を続けるのが望ましいと思われますが、いかがでしょうか。--Merrow No.04 2018年5月3日 (木) 15:54 (JST)

元々問題になったのは「second mage」がポータル・セカンドエイジを指しているかどうかでした。この部分だけを公式の見解が出るまでコメントアウトとし、他の記述はそのまま残す、という形ではどうでしょうか?--AE 2018年5月3日 (木) 16:05 (JST)

AEさんの意見に賛成です。セカンドエイジのみ他の単語を用いて(言葉遊び的に)表現しているわけで、ひょっとしたらこの部分だけが偶然かもしれません(考えにくいですが)。なんにせよ、これだけ大々的な仕掛けであれば公式からの言及が必ずあると思いますので、とりあえず細かい編集を避けて現状を維持すべきと思います。編集合戦はやめてください。--115.69.238.172 2018年5月3日 (木) 16:32 (JST)
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