永劫機関/Aeon Engine

提供:MTG Wiki

2019年9月1日 (日) 10:41時点におけるブラー (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Aeon Engine / 永劫機関 (5)
アーティファクト

永劫機関はタップ状態で戦場に出る。
(T),永劫機関を追放する:ゲームのターン順を逆転する。(たとえば、プレイが時計回りに進行していたなら、今後は反時計回りに進行する。)


ゲームターン順を逆転してしまうというルール破壊アーティファクト

未評価カードです
このカード「永劫機関/Aeon Engine」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ルール

  • この効果はゲーム開始時に確立されたプレイヤーのターン順を逆にする。ターン順が逆になっている間は、順番に影響する事項(APNAP順など)はこの新しい順番を使う。
  • この能力が再度効果を発揮したなら、ターン順はゲーム開始時と同じに戻ることになる。
  • 追加ターンはターン順に関係しない。永劫機関の能力が発揮されたターンの後に追加ターンがあるなら、それらは追加された順に従って処理される。最後の追加ターンが終わったなら、次にくるターンは最後に通常ターンを行ったプレイヤーの次の(逆転された)ターン順のプレイヤーのターンである。
  • プレイヤーが2人しかいないなら、この効果は意味をもたない。

参考

MOBILE