狂ったアーモドン/Crazed Armodon

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使い捨て的で多少もったいなくはあるが、それほどひどい性能ではない。しかしそれでも[[緑]]にとってきびしかった[[テンペスト]]の時代、これもそれほど目立った活躍はしていない。
 
使い捨て的で多少もったいなくはあるが、それほどひどい性能ではない。しかしそれでも[[緑]]にとってきびしかった[[テンペスト]]の時代、これもそれほど目立った活躍はしていない。
  
*戦闘後「自爆」するまでに時間があるので、[[バウンス]]や[[フェイジング]]などで再利用はできる。また、「[[再生]]可能な破壊」効果なので、再生によって逃れることも可能。
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*戦闘後「自爆」するまでに時間があるので、[[バウンス]]や[[フェイジング]]などで再利用はできる。また、[[再生]]によって逃れることも可能。
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==参考==
 
==参考==
 
*[[カード個別評価:テンペスト]] - [[レア]]
 
*[[カード個別評価:テンペスト]] - [[レア]]

2012年3月16日 (金) 15:58時点における版


Crazed Armodon / 狂ったアーモドン (2)(緑)(緑)
クリーチャー — 象(Elephant)

(緑):ターン終了時まで、狂ったアーモドンは+3/+0の修整を受けトランプルを得る。次の終了ステップの開始時に、狂ったアーモドンを破壊する。毎ターン1回のみ起動できる。

3/3

基本サイズは3/3だが、能力起動すれば6/3+トランプルになれるクリーチャー。ただしその強化能力を使うとそのターン最後で自らを破壊してしまうので、実質的に1回限りの能力。能力の起動コスト効果から、Berserk内蔵のクリーチャー、という感じ。

使い捨て的で多少もったいなくはあるが、それほどひどい性能ではない。しかしそれでもにとってきびしかったテンペストの時代、これもそれほど目立った活躍はしていない。

  • 戦闘後「自爆」するまでに時間があるので、バウンスフェイジングなどで再利用はできる。また、再生によって逃れることも可能。

参考

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