輪跳び/Ringskipper

提供:MTG Wiki

2008年6月17日 (火) 08:46時点におけるGariu (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Ringskipper / 輪跳び (1)(青)
クリーチャー — フェアリー(Faerie) ウィザード(Wizard)

飛行
輪跳びが死亡したとき、対戦相手1人と激突を行う。あなたが勝ったなら、輪跳びをオーナーの手札に戻す。(激突を行う各プレイヤーは、自分のライブラリーの一番上のカードを公開し、そのカードを一番上か一番下に置く。自分のカードのマナ総量の方が大きいプレイヤーが勝つ。)

1/1

死んでも手札に戻る(かもしれない)クリーチャー

どう頑張っても激突自体が不確実である以上あてにできるものではないし、そもそも頑張って生き残らせたいほど優秀な戦力とは言いがたい。激突を行うことで誘発する能力を持つ何らかのカードと組み合わせて激突を稼ぐために使うことを除けば構築で入る可能性は薄いだろう。

リミテッドでは、おまけつき2マナ1/1飛行と考えればそれほど割の悪いものではないので、投入される可能性はあるだろう。

参考

MOBILE