集い/Congregate

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*[http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/daily/mr46 ミス? ちょっとばかり… ――6つの失敗デザインの話](Wizards社;英語)
 
*[http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/daily/mr46 ミス? ちょっとばかり… ――6つの失敗デザインの話](Wizards社;英語)
 
*[[カード個別評価:ウルザズ・サーガ]] - [[コモン]]
 
*[[カード個別評価:ウルザズ・サーガ]] - [[コモン]]
 
私が高校時代、休部寸前(部員3人)だった図書部が新入部員募集で集い絵をポスターに使ったら一年生の女子が20人入った。
 

2013年6月27日 (木) 12:33時点における版


Congregate / 集い (3)(白)
インスタント

プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは、戦場に出ているクリーチャー1体につき2点のライフを得る。


戦場クリーチャーの数に応じてライフを得られる呪文トローキンの祝祭/Festival of Trokinが大幅に重くなり、全てのクリーチャーをカウントするようになった。

この類のカードは「あなたコントロールする」といった何らかの条件がついている場合が多いのだが、これは戦場のクリーチャー全てを無条件で数える。

1対1の対戦でもそれなりのライフを得られるのだが、多人数戦ではとんでもない量のライフを得られることが多い。 忍耐の試練/Test of Enduranceデッキで使うといいだろう。

  • 元々このカードは多人数戦のことを考えずに作られた。そのため、後にかのMark Rosewaterがこれを失敗デザインだったと述べている。

参考

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