Jelger Wiegersma

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*[[プロツアー「闇の隆盛」]](ホノルル12)において、自身は[[プロツアー神戸04]]以来8年ぶりにプロツアーベスト8入りが、同大会の2日目に日本産ゲームの美少女キャラスリーブ(桐生萌郁、「シュタインズ・ゲート」より)を使用する為、成績より別の意味で日本人の注目を浴びる。
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*[[プロツアー「闇の隆盛」]]において、[[プロツアー神戸04]]以来8年ぶりとなるプロツアーベスト8入りを果たしたが、同大会2日目に日本産ゲーム「シュタインズ・ゲート」のキャラスリーブ(桐生萌郁)を使用していたことで、成績より別の意味で日本人の注目を浴びる。
**日本のマジック大会環境では、諸事情により「無地またはマジック公式サプライ品しか認めない」方針を採る場合が多い為、「大会では日本産美少女キャラスリーブの使用は禁止」が見受けられたプレイヤーが多いが、実際該当スリーブが[[マジック・イベント規定]]で原則には禁止されない([[スリーブ]]項目参照)。
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==参考==
 
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2013年7月5日 (金) 20:58時点における版

イェルガー・ヴィーガーズマ(Jelger Wiegersma)は、オランダの強豪マジックプレイヤー

2008年、オランダ人初のマジック・プロツアー殿堂入り。

目次

主な戦績

プロツアー

その他

代表的なデッキ

エピソード

  • プロツアー「闇の隆盛」において、プロツアー神戸04以来8年ぶりとなるプロツアーベスト8入りを果たしたが、同大会2日目に日本産ゲーム「シュタインズ・ゲート」のキャラスリーブ(桐生萌郁)を使用していたことで、成績より別の意味で日本人の注目を浴びる。

参考

マジック・プロツアー殿堂顕彰者
2005年 Jon Finkel - Darwin Kastle - Tommi Hovi - Alan Comer - Olle Råde‎
2006年 Bob Maher - David Humpherys - Raphaël Lévy - Gary Wise - Rob Dougherty
2007年 Kai Budde - Zvi Mowshowitz - 藤田剛史 - Nicolai Herzog - Randy Buehler
2008年 Dirk Baberowski - Mike Turian - Jelger Wiegersma - Olivier Ruel - Ben Rubin
2009年 Antoine Ruel - Kamiel Cornelissen - Frank Karsten
2010年 Gabriel Nassif - Brian Kibler - 齋藤友晴 - Bram Snepvangers
2011年 中村修平 - Anton Jonsson - Steven O'Mahoney-Schwartz
2012年 Paulo Vitor Damo da Rosa - 津村健志 - 大礒正嗣 - Patrick Chapin
2013年 Luis Scott-Vargas - William Jensen - Ben Stark
2014年 三原槙仁 - Paul Rietzl - Guillaume Wafo-Tapa
2015年 Eric Froehlich - 八十岡翔太 - Willy Edel
2016年 渡辺雄也 - Owen Turtenwald
2017年 Josh Utter-Leyton - Martin Jůza
2018年 Seth Manfield - Lee Shi Tian
2019年 Reid Duke
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