きらきらするすべて/All That Glitters

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
11行: 11行:
 
*[[アーティファクト・エンチャント]]を[[コントロール (ルール用語)|コントロール]]していても、それ1つによって受けられる修整は+1/+1である。
 
*[[アーティファクト・エンチャント]]を[[コントロール (ルール用語)|コントロール]]していても、それ1つによって受けられる修整は+1/+1である。
 
*「all that glitters is not gold」で「光るもの必ずしも金ならず」すなわち「外見が良くても価値があるとは限らない」という意味の成句。
 
*「all that glitters is not gold」で「光るもの必ずしも金ならず」すなわち「外見が良くても価値があるとは限らない」という意味の成句。
 +
*日本語[[カード名]]は平仮名のみで9文字。平仮名のみのカード名としては史上最長である([[基本セット2021]]現在)。
  
 
==参考==
 
==参考==
 
*[[カード個別評価:エルドレインの王権]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:エルドレインの王権]] - [[アンコモン]]

2020年7月8日 (水) 17:30時点における版


All That Glitters / きらきらするすべて (1)(白)
エンチャント — オーラ(Aura)

エンチャント(クリーチャー)
エンチャントしているクリーチャーは、あなたがコントロールしているアーティファクトやエンチャント1つにつき+1/+1の修整を受ける。


あなたアーティファクトエンチャントの数に等しい修整を与えるオーラ

同系統の天上の鎧/Ethereal Armor呪禁バントキーカードとなったが、登場時のスタンダードでは軽めの呪禁クリーチャーがいないので同等の活躍は難しい。その一方で軽量アーティファクト・クリーチャーに恵まれており、アーティファクト支援カードも充実しているため、これらと組み合わせたアゾリウス・アーティファクトが組まれている。

パイオニアでは、5枚目以降の天上の鎧としてスラムオーラで採用される。

リミテッドではデッキ次第でウィニーでもフィニッシャーに仕立て上げられる。アーティファクトとエンチャントをテーマとしているのは白青だが、食物トークンを生みやすいと組んでも良い。

  • アーティファクト・エンチャントコントロールしていても、それ1つによって受けられる修整は+1/+1である。
  • 「all that glitters is not gold」で「光るもの必ずしも金ならず」すなわち「外見が良くても価値があるとは限らない」という意味の成句。
  • 日本語カード名は平仮名のみで9文字。平仮名のみのカード名としては史上最長である(基本セット2021現在)。

参考

MOBILE