センザンコウ

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[[カード]]としての初出は[[Global Series: Jiang Yanggu & Mu Yanling]]の[[Reckless Pangolin]]。同[[構築済みデッキ]]発売に先駆けた[[バトルボンド]]時の[[オラクル]]更新により、[[うろつくセンザンコウ/Prowling Pangolin]]と、[[銀枠]]の[[不器用なセンザンコウ/Bumbling Pangolin]]が、さらに[[2020年]]のオラクル更新で[[起伏鱗の大牙獣/Ridgescale Tusker]]がセンザンコウとなった。
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[[カード]]としての初出は[[Global Series: Jiang Yanggu & Mu Yanling]]の[[Reckless Pangolin]]。同[[構築済みデッキ]]発売に先駆けた[[バトルボンド]]時の[[オラクル]]更新により、[[うろつくセンザンコウ/Prowling Pangolin]]と、[[銀枠]]の[[不器用なセンザンコウ/Bumbling Pangolin]]が、さらに[[2020年]]のオラクル更新で[[起伏鱗の大牙獣/Ridgescale Tusker]]がセンザンコウとなった。[[イコリア:巨獣の棲処]]でも新種の[[薄暗がりのセンザンコウ/Gloom Pangolin]]が登場した。
  
 
[[黒]]と[[緑]]、銀枠として[[赤]]にも存在する。共通した[[能力]]は見られないが、緑のものはその鋭い鱗をイメージしたかのような能力を持っている。
 
[[黒]]と[[緑]]、銀枠として[[赤]]にも存在する。共通した[[能力]]は見られないが、緑のものはその鋭い鱗をイメージしたかのような能力を持っている。

2020年4月12日 (日) 21:59時点における版

センザンコウ/Pangolinは、クリーチャー・タイプの1つ。


Reckless Pangolin (2)(緑)
クリーチャー — センザンコウ(Pangolin)

Reckless Pangolinが攻撃するたび、これはターン終了時まで+1/+1の修整を受ける。

2/2



Prowling Pangolin / うろつくセンザンコウ (3)(黒)(黒)
クリーチャー — センザンコウ(Pangolin) ビースト(Beast)

うろつくセンザンコウが戦場に出たとき、どのプレイヤーもクリーチャーを2体生け贄に捧げてもよい。そうした場合、うろつくセンザンコウを生け贄に捧げる。

6/5


Ridgescale Tusker / 起伏鱗の大牙獣 (3)(緑)(緑)
クリーチャー — センザンコウ(Pangolin) ビースト(Beast)

起伏鱗の大牙獣が戦場に出たとき、あなたがコントロールする他の各クリーチャーの上に+1/+1カウンターをそれぞれ1個置く。

5/5

カードとしての初出はGlobal Series: Jiang Yanggu & Mu YanlingReckless Pangolin。同構築済みデッキ発売に先駆けたバトルボンド時のオラクル更新により、うろつくセンザンコウ/Prowling Pangolinと、銀枠不器用なセンザンコウ/Bumbling Pangolinが、さらに2020年のオラクル更新で起伏鱗の大牙獣/Ridgescale Tuskerがセンザンコウとなった。イコリア:巨獣の棲処でも新種の薄暗がりのセンザンコウ/Gloom Pangolinが登場した。

、銀枠としてにも存在する。共通した能力は見られないが、緑のものはその鋭い鱗をイメージしたかのような能力を持っている。

  • センザンコウは、センザンコウ目センザンコウ科の動物。体毛が変化した鋭い鱗によって全身が覆われており、長い尻尾を振り回すことで攻撃にも利用される。
    • うろつくセンザンコウはかつてアリクイのクリーチャー・タイプを持っていたが、本来アリクイとセンザンコウは別物。生態が似ていたため、かつてはセンザンコウもアリクイと同じ貧歯目に分類されていた。

参考

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