利用者・トーク:153.213.154.120

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2019年12月31日 (火) 13:52時点におけるTaxin (トーク | 投稿記録)による版
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はじめまして、切り離す一撃/Sundering Strokeを編集した者です。‎恐れ入りますが、「リミテッドの赤単が勝率の高いアーキの1つとして周知されている」という主張は主観的な断定ではありませんか?エルドレインの王権リミテッドで行われたグランプリモントリオール19グランプリユトレヒト19グランプリバンコク19グランプリフェニックス19ミシックチャンピオンシップリッチモンド19のいずれにおいても上位入賞に単色デッキはほぼ見られません。殆どのトッププレイヤーは2色のデッキを組み、THE 3-0 DRAFT METAGAME AT MYTHIC CHAMPIONSHIP VIなどの戦略記事においても「単色が戦略的に正しいことは稀」と評されていることから、単色のデッキパワーの低さは明確です。これらを鑑み、「赤単は現実的ではない」と記しました。「赤単が勝率が高い」という根拠となる明確かつ説得力のある情報はお持ちでしょうか?--Taxin 2019年12月30日 (月) 14:42 (JST)

「単色が戦略的に正しいことは稀」と「赤単は現実的でない」がそもそも結びついていませんよ。それとも「稀にあること=現実的ではない」のでしょうか? プロツアーで結果を残せないデッキタイプ=(勝率が低いので)組むべきでない、というそもそもの論拠が間違っています。以上の署名の無いコメントは、153.213.154.120会話/whois)さんが[2019年12月31日 (火) 12:33]に投稿したものです(Taxinによる付記)。

例えば「耳の痛い静寂/Deafening Silenceを何枚もピックすることが戦略的に正しい」ということも稀にあるでしょう。しかしその戦略は基本的に現実的ではなく、普通はそれをわざわざ特筆したり、推奨したりはしません。赤単も同じことであり、「話が結びついていない」という主張には筋が通っていないように思えます。MTGWikiでは、基本的に構築評価もリミテッド評価も、トーナメント目線の水準やメタゲームに合わせて書かれています。トーナメント入賞の実績のないデッキの個別ページが作られないのもそのためです。結果を残せないデッキタイプアーキタイプをわざわざ推奨しないのはMTGWikiの全体的な方針であり、個人的な持論によって編集を行ったのではありません(もし「カジュアル視点の評価を充実させる方針にすべき」という意見をお持ちでしたら、MTG Wiki:井戸端にて議論の場を設けてください)。
以上となりますが、ご納得いただけましたでしょうか。赤単の勝率等に関する反論および根拠の提示もなかったため、特に異論がなければ近日中に差し戻しの編集を行います。また、書き込みの際には署名を付けていただけると幸いです。→MTG Wiki:利用者への呼びかけ#署名--Taxin 2019年12月31日 (火) 13:52 (JST)


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