巫女の従者/Oracle's Attendants

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しかし、さすがに[[攻撃クリーチャー]]2体からのダメージに耐えるのは厳しく、何かを[[ブロック (ルール用語)|ブロック]]しながらさらに別の[[ブロッカー]]へのダメージも請け負うとなるとさすがに死んでしまうだろう。
 
しかし、さすがに[[攻撃クリーチャー]]2体からのダメージに耐えるのは厳しく、何かを[[ブロック (ルール用語)|ブロック]]しながらさらに別の[[ブロッカー]]へのダメージも請け負うとなるとさすがに死んでしまうだろう。
  
[[パワー]]も異常に低いためただの[[壁]]に近い扱いを受けており、あまり見かけることのないカードである。もちろん[[戦闘ダメージ]]以外のダメージも引き受けられるので、[[赤]]にとっては嫌なクリーチャーかもしれないが。
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[[パワー]]も異常に低いためただの[[壁 (俗語)|壁]]扱いを受けており、あまり見かけることのないカードである。もちろん[[戦闘ダメージ]]以外のダメージも引き受けられるので、[[赤]]にとっては嫌なクリーチャーかもしれないが。
  
 
==参考==
 
==参考==

2011年11月10日 (木) 16:48時点における最新版


Oracle's Attendants / 巫女の従者 (3)(白)
クリーチャー — 人間(Human) 兵士(Soldier)

(T):クリーチャー1体を対象とする。このターン、あなたが選んだ発生源1つがそのクリーチャーに与えるすべてのダメージは、代わりに巫女の従者に与えられる。

1/5

クリーチャーへのダメージを肩代わりできる。4マナにしてはタフネス5は高く、身代わりになるには適した性能。

しかし、さすがに攻撃クリーチャー2体からのダメージに耐えるのは厳しく、何かをブロックしながらさらに別のブロッカーへのダメージも請け負うとなるとさすがに死んでしまうだろう。

パワーも異常に低いためただの扱いを受けており、あまり見かけることのないカードである。もちろん戦闘ダメージ以外のダメージも引き受けられるので、にとっては嫌なクリーチャーかもしれないが。

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