次元のほころび/Reality Ripple

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[[ちらつき/Flicker]]のように[[一時的に追放するカード]]と考えれば色々と面白い使い方が出来る。この[[ギミック]]を使用したのが、[[ネビニラルの円盤/Nevinyrral's Disk]]と組み合わせた[[リップルディスク]]という[[デッキ]]である。
 
[[ちらつき/Flicker]]のように[[一時的に追放するカード]]と考えれば色々と面白い使い方が出来る。この[[ギミック]]を使用したのが、[[ネビニラルの円盤/Nevinyrral's Disk]]と組み合わせた[[リップルディスク]]という[[デッキ]]である。
 
*[[フェイジング]]のルール変更前は、[[水門/Floodgate]]と無類の相性を誇った。
 
*[[フェイジング]]のルール変更前は、[[水門/Floodgate]]と無類の相性を誇った。
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*スペイン語版には絵違いの[[エラーカード]]が存在する。→[https://scryfall.com/card/mir/87%E2%80%A0/es/reality-ripple 参考]
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==参考==
 
==参考==
 
*[[カード個別評価:ミラージュ]] - [[コモン]]
 
*[[カード個別評価:ミラージュ]] - [[コモン]]

2020年4月3日 (金) 17:59時点における版


Reality Ripple / 次元のほころび (1)(青)
インスタント

アーティファクト1つか、クリーチャー1体か、土地1つを対象とする。それはフェイズ・アウトする。(それがフェイズ・アウトしている間、それはそれが存在しないかのように扱う。それはあなたの次のアンタップ・ステップの間であなたがアンタップする前にフェイズ・インする。)


対象をフェイズ・アウトさせる。ただしエンチャントプレインズウォーカー対象に取ることはできない。サンドポイズというロックデッキで活躍した。

ちらつき/Flickerのように一時的に追放するカードと考えれば色々と面白い使い方が出来る。このギミックを使用したのが、ネビニラルの円盤/Nevinyrral's Diskと組み合わせたリップルディスクというデッキである。


参考

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