精神石/Mind Stone

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
7行: 7行:
 
*2番目の起動型能力の起動コストを[[支払う]]ために、1番目の起動型マナ能力から生成したマナを使用することはできない。詳細は類似の機能を持つ[[導き石]]および[[戦旗]]の項目を参照のこと。
 
*2番目の起動型能力の起動コストを[[支払う]]ために、1番目の起動型マナ能力から生成したマナを使用することはできない。詳細は類似の機能を持つ[[導き石]]および[[戦旗]]の項目を参照のこと。
 
*読み方は「せいしんせき」だが、ゲートウェイ[[プロモーション・カード]]版では「せいしんいし」とルビがふってある。
 
*読み方は「せいしんせき」だが、ゲートウェイ[[プロモーション・カード]]版では「せいしんいし」とルビがふってある。
*[[エルドラージ覚醒]]では、精神石の様々な点を3倍にしたような[[夢石の面晶体/Dreamstone Hedron]]が登場した。
+
*[[エルドラージ覚醒]]では、精神石の様々な点を3倍にしたような[[夢石の面晶体/Dreamstone Hedron]]が登場。また、[[戦乱のゼンディカー]]では、今度はそれぞれを2倍にしたような[[面晶体の記録庫/Hedron Archive]]が登場している。
 
*[[第10版を選ぼう]]にて[[守護像/Guardian Idol]]との対決に勝利し、見事[[第10版]]への[[再録]]を果たした。
 
*[[第10版を選ぼう]]にて[[守護像/Guardian Idol]]との対決に勝利し、見事[[第10版]]への[[再録]]を果たした。
  

2015年9月19日 (土) 11:14時点における版


Mind Stone / 精神石 (2)
アーティファクト

(T):(◇)を加える。
(1),(T),精神石を生け贄に捧げる:カード1枚を引く。


無色マナを生み出すマナ・アーティファクト生け贄に捧げることでカード引ける

無色マナしか出ないとはいえ、マナ・コストが2マナアンタップ状態で戦場に出るのでマナ加速として悪くはない。そして、マナが余った終盤ではドローに変えられるので無駄にならない。地味ながらもなかなかいい働きをするので、様々なデッキで用いられた。

参考

MOBILE