蠢く甲虫/Drudge Beetle

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[[活用]]持ちの[[熊 (俗称)|熊]]。
  
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序盤は戦力、中盤は[[チャンプブロック|チャンプブロッカー]]、終盤は活用による後続[[クリーチャー]]の[[強化]]と、色々な場面でそれなりに仕事をこなす意外な1枚。
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活用[[コスト]]はかなり[[重い|重く]]設定されており、元の[[サイズ]]が小さいため置ける[[+1/+1カウンター]]の数も少ない。活用する事自体が目的ならば他に選択肢があり、熊としてどれだけ働けるかが鍵となるだろう。
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*[[ゴルガリ団/The Golgari|ゴルガリ]]のカードだが、[[カード名]]は「[[発掘|Dr'''e'''dge]] Beetle」ではない。
 
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*[[カード個別評価:ラヴニカへの回帰]] - [[コモン]]
 
*[[カード個別評価:ラヴニカへの回帰]] - [[コモン]]
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*[[カード個別評価:ジャンプスタート2022]] - [[コモン]]
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*[[カード個別評価:ラヴニカ・リマスター]] - [[コモン]]

2023年12月23日 (土) 13:39時点における最新版


Drudge Beetle / 蠢く甲虫 (1)(緑)
クリーチャー — 昆虫(Insect)

活用(5)(緑)((5)(緑),このカードをあなたの墓地から追放する:クリーチャー1体を対象とし、それの上にこのカードのパワーに等しい数の+1/+1カウンターを置く。活用はソーサリーとしてのみ行う。)

2/2

活用持ちの

序盤は戦力、中盤はチャンプブロッカー、終盤は活用による後続クリーチャー強化と、色々な場面でそれなりに仕事をこなす意外な1枚。

活用コストはかなり重く設定されており、元のサイズが小さいため置ける+1/+1カウンターの数も少ない。活用する事自体が目的ならば他に選択肢があり、熊としてどれだけ働けるかが鍵となるだろう。

[編集] 参考

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