500年日記/Five Hundred Year Diary

提供:MTG Wiki

2024年1月29日 (月) 05:13時点におけるMOO (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Five Hundred Year Diary / 500年日記 (3)(青)
伝説のアーティファクト — 手掛かり(Clue)

500年日記はタップ状態で戦場に出る。
(T):あなたがコントロールしている手掛かり(Clue)1つにつき(青)を加える。
(2),500年日記を生け贄に捧げる:カード1枚を引く。


手掛かりの数だけ青マナを生み出す伝説の手掛かり。

これ自身も数えるので最低でも1マナは出るが、それだけなら空色のダイアモンド/Sky Diamondなどの方が軽い。いざという時に別のカードに変換できるとはいえ、やはりどうせならば他の手掛かりも並べられるようにしておきたい。調査など、何かのついでに得られる手掛かり・トークンを温存しておくことで、大量のマナを生み出せるようになる。タップインのため瞬発力に欠ける点には注意。

手掛かりを差し引き1マナでカードに変換できるようにしているともいえる。現状の手札の範囲で逆転が難しいようであれば、後に生み出すマナの数を減らしてでもドローを重ねていくために使う場合もあるだろう。

参考

MOBILE