Circle of Protection: Art

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
 
12行: 12行:
 
うまく使うには工夫と、多量のマナが必要そうである。
 
うまく使うには工夫と、多量のマナが必要そうである。
  
*[[日本語画像:Circle of Protection: Art|イラスト]]ではレオナルド・ダ・ヴィンチやムンクなどから、2004年[[アリーナ・リーグプロモ]]版のイラストでは[[Fay Jones]]、[[Kaja Foglio]]などから身を守っている。
+
*{{日本語画像|Circle of Protection: Art|イラスト}}ではレオナルド・ダ・ヴィンチやムンクなどから、2004年[[アリーナ・リーグプロモ]]版のイラストでは[[Fay Jones]]、[[Kaja Foglio]]などから身を守っている。
 
**ダ・ヴィンチやムンクは有名なアーティストだが、[[マジック]]のイラストを書いた事はないので指名できない。
 
**ダ・ヴィンチやムンクは有名なアーティストだが、[[マジック]]のイラストを書いた事はないので指名できない。
  
 
==参考==
 
==参考==
 
*[[カード個別評価:Unglued系]]
 
*[[カード個別評価:Unglued系]]

2008年3月15日 (土) 17:08時点における版


Circle of Protection: Art (1)(白)
エンチャント

Circle of Protection: Artが戦場に出るに際し、アーティストを1人選ぶ。
(1)(白):このターン、あなたが選んだ、選ばれたアーティストによる発生源1つが次にあなたに与えるすべてのダメージを軽減する。
(1)(白):Circle of Protection: Artをオーナーの手札に戻す。


防御円アンヒンジド版らしくアーティスト・マターな1枚となっている。 自身を戻す能力もついており、指定しなおせるようになっている。

選ばれたアーティストのものであればを問わないし、アーティファクト土地からのダメージでも軽減できるのは他の防御円と比べて強力な点である。

だが普通、デッキのダメージソースは1人のアーティストだけということがあまりなく、起動コストも1マナ増加、 全体的に見て普通の防御円よりも使いづらい。ほかの防御円とは違い、完全に腐ることはほぼないのだが… ダメージ系コンボデッキなら相手を沈黙させることができるかも。

うまく使うには工夫と、多量のマナが必要そうである。

参考

MOBILE