マナの合流点/Mana Confluence

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(http://www.mtgdecks.net/decks/view/53953 のような採用例も一応あるので)
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**[[ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth]]と併用するときや、[[リシャーダの港/Rishadan Port]]に妨害されたときなどに差が出る。
 
**[[ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth]]と併用するときや、[[リシャーダの港/Rishadan Port]]に妨害されたときなどに差が出る。
 
*[[双子神の指図/Dictate of the Twin Gods]]などの[[ダメージ]]を増幅するカードや、[[アゾールの雄弁家/Azor's Elocutors]]などの[[あなた|自分]]がダメージを受けると不利益が発生するカードと併用しやすい。
 
*[[双子神の指図/Dictate of the Twin Gods]]などの[[ダメージ]]を増幅するカードや、[[アゾールの雄弁家/Azor's Elocutors]]などの[[あなた|自分]]がダメージを受けると不利益が発生するカードと併用しやすい。
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*([[エターナル]]のみであるが)[[City in a Bottle]]の影響を受けない。
  
 
;真鍮の都に劣る点
 
;真鍮の都に劣る点

2014年4月29日 (火) 01:29時点における版


Mana Confluence / マナの合流点
土地

(T),ライフを1点支払う:好きな色1色のマナ1点を加える。


真鍮の都/City of Brassリメイクライフ失うデメリットはマナ能力起動コストになった。

わずかな差異はあるものの(下記参照)、基本的な性能は真鍮の都と同じ。マナを生み出すたびにライフを支払う必要があるためコントロール系のデッキでは使いづらいが、前のめりなビートダウンデッキコンボデッキではアンタップインで好きなのマナを生み出すことができる優秀な土地である。

スタンダードでは貴重な5色地形であるというだけでなく、貴重なアンタップインの多色地形でもある。3色以上のデッキはもちろん、2色のものでもデッキの方向性によっては十分採用を考えられるカード

一方、モダン以下の環境では、本家の真鍮の都が健在なうえ、他にも各種様々な多色地形がひしめいていることから、影響は相対的に小さい。とはいえもちろん優秀な土地には違いないため、真鍮の都やペインランドを用いているデッキならば、追加もしくは入れ替えで用いる価値はあるだろう。また統率者戦のようなハイランダー形式でも新名義の多色地形は嬉しい。

真鍮の都との差異

真鍮の都に勝る点
真鍮の都に劣る点

参考

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