ルーンの苦役者/Runed Servitor

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
(参考)
14行: 14行:
 
*[[カード個別評価:エルドラージ覚醒]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:エルドラージ覚醒]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:マジック・オリジン]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:マジック・オリジン]] - [[アンコモン]]
 +
*[[カード個別評価:コンスピラシー:王位争奪]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:コンスピラシー]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:コンスピラシー]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:モダンマスターズ2015]] - [[コモン]]
 
*[[カード個別評価:モダンマスターズ2015]] - [[コモン]]

2016年8月28日 (日) 21:07時点における版


Runed Servitor / ルーンの苦役者 (2)
アーティファクト クリーチャー — 構築物(Construct)

ルーンの苦役者が死亡したとき、各プレイヤーはカードを1枚引く。

2/2

アーティファクト・クリーチャーデッキカラーを問わず使用でき、序盤は攻めに、中盤以降でも軽量ブロッカーとしても機能する。

プレイヤーカード引くPIG能力は、メリットともデメリットとも言いがたいので、あまり重視しなくてもよいだろう。とりあえず相討ちさせたり単体除去を撃たせたりなどで対戦相手にカードを1枚でも消費させられれば、アドバンテージ的には五分。

とはいえ結局は単なる熊。構築では力不足の感があるし、リミテッドでも対戦相手がなり中堅クリーチャーなりを展開してしまうと動くに動けず置物になりやすい。

参考

MOBILE