グランプリバーミンガム19

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グランプリバーミンガム19/Grand Prix Birmingham 2019は、2019年にイギリスで開催されたモダングランプリ

初日開始時点での使用率では、ホガーク・ヴァインが10.3%で首位となり、以下ジャンド(7.7%)、ウルザトロン(7.3%)、青白コントロール(6.2%)、バーン(5.9%)と続いた[1]。一方2日目開始時点での使用率では、ホガーク・ヴァインが21.9%と圧倒的な数値を記録し、2位のウルザトロン(7.1%)を大きく引き離した[2]

ホガークの勢いはその後も止まらず、Top8に3人を送り込んだが、最後はマルドゥ死の影を使用するRory Kear-Smithが優勝を果たした。

[編集] 基本データ

[編集] 上位入賞者

[編集] 脚注

  1. ChannelFireballのTwitter
  2. ChannelFireballのTwitter

[編集] 参考

2019シーズン
世界選手権 世界選手権
ミシックチャンピオンシップ Ⅰ(クリーブランド) - Ⅱ(ロンドン) - Ⅲ(ラスベガス) - Ⅳ(バルセロナ) - Ⅴ(ロングビーチ) - Ⅵ(リッチモンド) - Ⅶ(ロングビーチ)
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