未来予知/Future Sight

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
(関連カード)
37行: 37行:
 
*[[ケルドの心胆、ラーダ/Radha, Heart of Keld]] - クリーチャー。一番上が土地ならそれをプレイしてよい。([[基本セット2021]])
 
*[[ケルドの心胆、ラーダ/Radha, Heart of Keld]] - クリーチャー。一番上が土地ならそれをプレイしてよい。([[基本セット2021]])
 
*[[人目を引く詮索者/Conspicuous Snoop]] - クリーチャー。公開。一番上が[[ゴブリン]]なら唱えてよい。唱えなくてもそのゴブリンの起動型能力を起動する事ができる。(基本セット2021)
 
*[[人目を引く詮索者/Conspicuous Snoop]] - クリーチャー。公開。一番上が[[ゴブリン]]なら唱えてよい。唱えなくてもそのゴブリンの起動型能力を起動する事ができる。(基本セット2021)
 +
*[[領界渡り/Realmwalker]] - クリーチャー。戦場に出る際にクリーチャー・タイプを指定し、一番上がそのタイプのクリーチャー呪文なら唱えてよい。([[カルドハイム]])
 +
 
==参考==
 
==参考==
 
*[[トリプルシンボルカード]]
 
*[[トリプルシンボルカード]]

2021年3月2日 (火) 21:32時点における版


Future Sight / 未来予知 (2)(青)(青)(青)
エンチャント

あなたのライブラリーの一番上のカードを公開したままプレイする。
あなたは、あなたのライブラリーの一番上から土地をプレイしても呪文を唱えてもよい。


ライブラリーの一番上カードプレイできるようにするエンチャント色拘束がきついものの、ライブラリーの一番上のカードが実質キャントリップ付きになるも同然なので、かなりのカード・アドバンテージを稼げる。

オデッセイ・ブロックオンスロート・ブロック期のスタンダードでは、タイトサイトキーカードとして活躍した。嘘か真か/Fact or Fictionを失った後のサイカトグアドバンテージ源に採用されたこともある。

またヴィンテージでは、コントロールデッキ手札増強のため重宝されている。呪文全般のマナ・コスト軽い環境であるため使い勝手がよい。

関連カード

ライブラリーの一番上からカードをプレイすることができるカード。生類の侍臣/Vizier of the Menagerie以降はライブラリーの一番上は公開ではなく、自分のみが見ることができる。

ライブラリーの一番上を見ることができるがプレイはできないカードはField of Dreamsを参照。

参考

MOBILE