野生の呼び声/Call of the Wild

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*[[自然に仕える者、ニッサ/Nissa, Steward of Elements]] - (2)(青)(緑)のプレインズウォーカー。±0[[忠誠度能力]]で土地かこれの[[忠誠度]]以下のマナ・コストのクリーチャーのみ戦場に出せる。(アモンケット)
 
*[[自然に仕える者、ニッサ/Nissa, Steward of Elements]] - (2)(青)(緑)のプレインズウォーカー。±0[[忠誠度能力]]で土地かこれの[[忠誠度]]以下のマナ・コストのクリーチャーのみ戦場に出せる。(アモンケット)
 
*[[原初の嵐、エターリ/Etali, Primal Storm]] - (4)(赤)(赤)のクリーチャー。[[攻撃]]誘発で土地でないカードのみ唱えられる。他プレイヤーのライブラリーからも同時に奪える。唱えなければ追放。([[イクサランの相克]])
 
*[[原初の嵐、エターリ/Etali, Primal Storm]] - (4)(赤)(赤)のクリーチャー。[[攻撃]]誘発で土地でないカードのみ唱えられる。他プレイヤーのライブラリーからも同時に奪える。唱えなければ追放。([[イクサランの相克]])
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**[[心霊複製/Haunting Imitation]] - (2)(青)のソーサリー。一番上がクリーチャーなら1/1[[飛行]]である事を除いてそれのコピーを[[生成]]。他プレイヤーのライブラリーからも同時にコピー。([[イニストラード:真紅の契り統率者デッキ]])
 
*[[謎めいた君主、イェンネット/Yennett, Cryptic Sovereign]] - (2)(白)(青)(黒)のクリーチャー。攻撃誘発でマナ・コストが奇数のカードのみ唱えられる。唱えなければ手札に加える。([[統率者2018]])
 
*[[謎めいた君主、イェンネット/Yennett, Cryptic Sovereign]] - (2)(白)(青)(黒)のクリーチャー。攻撃誘発でマナ・コストが奇数のカードのみ唱えられる。唱えなければ手札に加える。([[統率者2018]])
 
*[[ハンス・エリクソン/Hans Eriksson]] - (2)(赤)(緑)のクリーチャー。攻撃誘発でクリーチャーならば[[攻撃している状態で戦場に出る]]。ただしこれとそれは[[格闘]]を行う。クリーチャー以外なら手札に加える。([[統率者レジェンズ]])
 
*[[ハンス・エリクソン/Hans Eriksson]] - (2)(赤)(緑)のクリーチャー。攻撃誘発でクリーチャーならば[[攻撃している状態で戦場に出る]]。ただしこれとそれは[[格闘]]を行う。クリーチャー以外なら手札に加える。([[統率者レジェンズ]])
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*[[アルケヴィオスの神託者、ジャズィ/Jadzi, Oracle of Arcavios]] - (6)(青)(青)のクリーチャー。[[魔技]]誘発で、1番上が土地なら戦場に出し、呪文なら(1)で唱えてよい。[[モードを持つ両面カード]]の[[第1面]]。([[ストリクスヘイヴン:魔法学院]])
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*[[ハーキンの眼識/Hauken's Insight]] - 第1面がクリーチャーである[[変身する両面カード]]の[[第2面]]エンチャント。あなたのアップキープに1番上を追放し、これがある限りマナ・コストを支払わずプレイできる。([[イニストラード:真紅の契り]])
 
同じライブラリーの上から踏み倒すタイプの中でも、指定タイプのカードにぶつかるまで公開し続けるものは[[ドルイドの誓い/Oath of Druids]]の項を、複数枚の中から選べるものは[[動物の魅了/Animal Magnetism]]を、[[X]]枚公開した中から選べるXマナ呪文のものは[[起源の波/Genesis Wave]]の項を参照。
 
同じライブラリーの上から踏み倒すタイプの中でも、指定タイプのカードにぶつかるまで公開し続けるものは[[ドルイドの誓い/Oath of Druids]]の項を、複数枚の中から選べるものは[[動物の魅了/Animal Magnetism]]を、[[X]]枚公開した中から選べるXマナ呪文のものは[[起源の波/Genesis Wave]]の項を参照。
 
==参考==
 
==参考==

2022年1月27日 (木) 16:39時点における版


Call of the Wild / 野生の呼び声 (2)(緑)(緑)
エンチャント

(2)(緑)(緑):あなたのライブラリーの一番上のカードを公開する。それがクリーチャー・カードである場合、それを戦場に出す。そうでない場合、それをあなたの墓地に置く。


4マナライブラリーの一番上にあるクリーチャーカードを直接戦場に出せるエンチャント

パーマネントによるドローでは3~4マナを要求されるのが当たり前なところ、これはそのマナで戦場に出せてしまうので、かなり割安。例え1マナクリーチャーが出ても、普通のドロー手段と比べて理屈上は割はあう。

しかし、クリーチャー・カードがめくれなければ無駄だし、いくら割安とは言え小型クリーチャーが戦場に出てもあまり嬉しくないので、ライブラリー操作などと併用したい。緑単色デッキならば俗世の教示者/Worldly Tutorミリーの悪知恵/Mirri's Guileなど、アーティファクトでは師範の占い独楽/Sensei's Divining Topなども相性がよい。など、他のにも視野を広げれば候補は増える。また、侵入警報/Intruder Alarmマナ・クリーチャーを用いれば、ライブラリー内のクリーチャーをほぼ全て出す事も可能。

類似カード

ライブラリーの一番上のカード1枚を公開し、それをマナ・コストを支払わずに唱えるプレイする、または戦場に出すカード。土地だった場合しか出せないカードは割愛。特記しない限り任意効果で、踏み倒せないカードだった場合はライブラリーの上に戻す。マナ・コストを支払う必要があるものは衝動的ドローの項を参照。

同じライブラリーの上から踏み倒すタイプの中でも、指定タイプのカードにぶつかるまで公開し続けるものはドルイドの誓い/Oath of Druidsの項を、複数枚の中から選べるものは動物の魅了/Animal Magnetismを、X枚公開した中から選べるXマナ呪文のものは起源の波/Genesis Waveの項を参照。

参考

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